トピックス

令和2年7月29日

新型コロナウイルスクラスター発生に関する緊急要望を行いました。

 東大井5丁目の複数の飲食店において、店舗関係者と利用客が新型コロナウイルスに感染しクラスターが発生したことを受けて、7月29日(水)午後、公明党品川総支部(総支部長・伊藤こういち都議会議員)は、濱野 健区長へ、品川区は全庁横断的にさらなる感染拡大防止に努め、区民の生命と健康を守るため、万全の対策を講じるよう、下記の通り緊急要望を行いました。

緊急要望書

 濱野 健区長からは、「大変、良いご示唆を頂いた。やはり、商店街をこまめに回って消毒の励行などの意識啓発が大切だと思う。感染防止の支援助成の周知やステッカーの取組みなど工夫していきたい。」との話がありました。
 公明党品川総支部は、これからも、区民の健康を守るため、また安心のために感染拡大防止対策が進むよう提案、要望を続けてまいります。

クラスター発生に関するに関する緊急要望

令和2年7月21日

伊藤こういち都議会議員が、明年の都議選へ公認決定されました!

公明党は7月16日、中央幹事会を開き、明年の東京都議会議員選挙の第一公認 として、18人を決定しました。
品川区選出の伊藤こういち都議会議員は、新時代へ都政を前進させるべく挑戦してまいります。

伊藤こういち都議会議員、都議選へ公認決定1 伊藤こういち都議会議員、都議選へ公認決定2

令和2年6月2日

『全区民への3万円給付』6月2日付け公明新聞に掲載されました。

品川区が、6月1日に公表した、「全区民への3万円(中学生までは2万円上乗せ)給付」で、公明党品川総支部は、5月22日に濱野健区長に、要望書を提出していました。その様子が、公明新聞に掲載されました。

『全区民への3万円給付』5月22日に濱野健区長に要望書を提出

令和2年6月1日

緊急速報!全品川区民へ3万円の給付が決定へ!!

 品川区は、本日(6月1日)、プレス発表を行い、「(仮称)しながわ活力応援給付金」の実施を公表しました。
 これは、全ての区民へ一律3万円の給付を行い、さらに在宅生活が続き家計に大きな影響が生じている中学生まで(0歳~15歳)一人2万円を加算給付する品川区独自の事業です。(事業規模135億円)
 新型コロナ禍の今、区民の健康と生活を守り、新型コロナに負けない支援策について、区議会公明党は4月から検討を開始。自民党とも連携し、粘り強く品川区と交渉を重ねてきました。
 そして、5月22日、濱野健区長に対し、伊藤こういち都議会議員(公明党品川総支部長)は、「これまで品川区が有事に備えてきた基金の一部を、今こそ区民へ還元すべきである!」と、強く求めた結果、本日の実施公表となったものです。
 さらに、公明党品川総支部は、「感染防止対策や医療従事者などエッセンシャルワーカー、高齢者や障がい者等への支援として寄付できる仕組み(ファンド)を構築すること」も提案。区は、区の施策への応援として寄付を受ける仕組みを構築することも、併せて発表しました。
 尚、本事業は、品川区議会第2回定例会(6月25日~7月8日)に議案上程され、議決を経て正式に決定される予定です。
 実施概要も掲載した「公明党品川総支部ニュース速報版」をこちら(オモテウラ)からご覧ください。

令和2年3月23日

予算特別委員会の意見表明において『新型コロナウイルスの感染防止対策に関する緊急要望』を提言しました。

新型コロナウイルス感染症について、区民生活および経済活動に多大な影響が及んでおり、今後も予断を許さない状況です。拡大防止と同時に、区民経済活動への支援と回復に向け、公明党としてもさきに行った緊急要望後の状況変化にあわせ、本委員会の質疑に臨み、新たな課題への対応を含め提案などいたしました。
1、マスク、消毒液の備蓄と、適宜的確に福祉医療等施設機関へ配布を行うこと
2、検査、治療までを含めた相談体制等の整備、拡充を行うこと
3、小中学生の学習支援の充実に努めること
4、各種の生活資金支援策に該当しない方への家計支援を行うこと
5、経営が逼迫する中小等企業、商店へのプレミアム商品券を含めた経営支援および相談体制の拡充を行うこと
以上を改めて緊急要望とし、早急かつ的確な施策展開と補正予算の策定を求めます。

以上

令和2年3月2日

『令和2年第1回定例会一般質問』が 公明新聞に掲載されました。

交通や防犯の情報をパソコンなどで共有できるクラウド型地図アプリの活用を提案し、区からは、導入を進める前向きな答弁を得ることができました。
これからも、区民の安全を守るために、取り組んで参ります。

「交通や防犯の情報をアプリで共有」公明新聞に掲載

令和2年2月20日

公明党品川総支部 新型コロナウイルス感染防止対策に関する緊急要望の申し入れにおいて、品川区が対応しました。

 2月17日(月)公明党品川総支部が行った、新型コロナウイルス感染防止対策に関する緊急要望の申し入れにおいて、品川区ホームページに下記の対応がされました。
 品川区ホームページのトップ「区からのお知らせ」に、「新型コロナウイルス感染症の影響で経営環境に変化が現れた事業者さまへ」と、題して掲載されました。
「新型コロナウイルス感染症の影響で経営環境に変化が現れた事業者さまへ」
 これからも、公明党品川総支部は、動向を見据え、区民の皆さまの安心・安全のために対応してまいります。

令和2年2月17日

『新型コロナウイルスの感染防止対策に関する緊急要望』を提出しました。

 新型コロナウイルス感染症は、昨年12月、中国湖北省武漢市において確認されて以降、中国を中心に感染が始まり、国際的な広がりを見せています。そこで、政府は、本日2月17日、専門家の意見をもとに、新たな受診基準を発表しました。
 このような状況を踏まえて、公明党品川総支部は、品川区 濱野 健 区長に、「新型コロナウイルスの感染防止対策に関する」緊急要望を行いました。
 尚、伊藤こういち総支部長(都議会議員)は、都議会公明党としての東京都への申し入れのため、欠席しています。
 たけうち議員は副議長公務のため欠席しております。

新型コロナウイルスの感染防止対策に関する緊急要望

新型コロナウイルスの感染防止対策に関する緊急要望

 中国に端を発した新型コロナウイルス感染症は、短期間のうちに急激な広がりを見せている。中国への渡航歴のない人の感染が、東京はじめ全国各地でにわかに明らかになり、感染拡大は新たな段階に入ったと言わざるを得ない。
新型コロナウイルスによる感染については、陰性と判断された人が再検査で陽性と判断されることも含め長い潜伏期間があり、具体的な症状が現れないうちに感染者が多くの人と濃厚接触することを考えれば、流行拡大が進んでいくことが現実の問題となる。
政府は本日、医療機関の新たな受診の基準を発表したが、品川区としても、新たな段階に入った新型コロナウイルスの感染に関する的確な対策を講ずることは急務であり、区民の生命と健康を守るため、全庁を挙げて万全の対策を講じるよう以下、要望を行う。

     記     

1 政府の新たな受診基準の発表により、相談が大幅に増加することが見込まれることから、現在の品川区の相談体制をさらに強化すること。また、相談連絡先とともに、区民の日常生活上での予防法について、区民への周知を強化すること。

2 高齢者の感染者が多いことを踏まえ、区内の介護施設をはじめ高齢者関連施設における対策について必要な支援を行うこと。

3 品川区が実施するイベントについては、新型コロナウイルスの流行状況を踏まえ、適宜適切に対応すること。

4 団体旅行客の減少、宿泊キャンセルの発生など、観光関連事業者に甚大な影響が生じているため、東京都が補正予算に計上する無担保融資を活用する等、影響を受けた事業者への財政的な支援を速やかに実施するとともに、区にも相談窓口を設置すること。

5 インフルエンザとの同時流行を防ぐため、インフルエンザワクチンの予防接種、高齢者向け肺炎球菌ワクチンの接種・再接種を推進すること。

以上

令和2年1月13日

成人式の記念街頭を開催しました。

本日は、きゅりあんにおいて「令和2年 品川区成人式」が、お天気に恵まれて大盛況に行われました。

令和2年成人式場内

今年は、2,680人が晴れて成人式を迎えられ、公明党品川総支部は、成人になられた方々にお祝いの言葉を贈らせていただきました。

令和2年成人式街頭1
令和2年成人式街頭1

会場前では、華やかな振り袖姿、着慣れないスーツ姿やドレスアップした方々が行き交い、懐かしい同級生との再会に喜びあっていました。
成人を迎えられた皆さま、ご家族の皆さま、大変におめでとうございます。
公明党品川総支部は、若い方々がこれからもより品川に愛着を持っていただけますように、取り組んで参ります。

令和2年1月2日

「新春街頭演説」を行いました。

2020年明けましておめでとうございます。
昨年は、公明党への真心のご支援並びにお支えをいただき、ありがとうございました。あらためて感謝申し上げます。
本日は、大井町駅頭におきまして、公明党品川総支部(総支部長 都議会議員・伊藤こういち)の、毎年恒例の新年のご挨拶を行わせていただきました。

令和2年新春街頭演説

本年は、いよいよ「東京オリンピック・パラリンピック」が開催されます。
品川区には、競技会場として、八潮にホッケー競技場があり、東八潮では、ビーチバレーが開催されます。また、パラリンピック競技のブラインドサッカーを応援競技としています。
さらに、7月22日には、聖火ランナーも品川区内を走り、イベントの開催も予定されています。
世代を超えて、スポーツ・平和・文化の祭典を盛り上げて参りましょう。

本年も、公明党品川総支部は、“小さな声をかたちにする”この思いで、区民の皆さまの力となれますよう、力を尽くしていきます。
どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

令和元年11月3日

「令和元年台風19号災害被災者救援募金活動」を実施しました。

公明党品川総支部は、11月3日、「品川区令和元年災害被災者支援の会」との共同で、大井町駅前で街頭募金活動を行いました。

令和元年台風19号災害被災者救援募金活動を実施

この度の台風19号は、10月12日19時前に大型で強い勢力で伊豆半島に上陸した後、関東地方を縦断しました。

死者93人、行方不明者7人、全半壊被害約7500棟、床上床下浸水は、西日本豪雨災害を超える約7万棟にも及ぶ被害をもたらしました。(内閣府 11月3日現在)

品川区内でも、自主避難所11ケ所の開設の他、土砂・浸水災害としての避難所も開設し、500人を超える区民が避難しました。

被災地のお亡くなりになられた方々に心よりお悔やみを申し上げますと共に、被災された方々にお見舞いを申し上げます。

街頭募金では、多くの真心からのご協力をいただき、ありがとうございました。

お預かりした募金は全額、日本赤十字社を通し被災者・地にお届けしてまいります。

令和元年5月29日

「自転車事故に備え~区民交通傷害保険(自転車保険)~」公明新聞に掲載されました。

あくつ広王議員が、2017年の定例会から重ねて議会質問等で、品川区での自転車保険の導入を求めてきたことが、実現されました。

自転車事故に備え~区民交通傷害保険(自転車保険)~」公明新聞に掲載

自転車によく乗られる方、お子様が自転車に乗り始めの方は、是非、お申し込みをご検討下さい。

申込方法は、区内全ての金融機関(銀行、郵便局など)に「区内交通傷害保険」申込書が置いてありますので、氏名・生年月日・住所・連絡先等を記入して、保険料(年間1400円から)を添えて提出するだけで申込完了です。

公明新聞の掲載にあたり、お暑い中、取材にご協力頂きましたご婦人のみな様に心より感謝申し上げます。

令和元年5月14日

『都内の全62区市町村で新生児聴覚検査に助成/難聴の早期発見、療育促す/東京都』公明新聞に掲載されました。

品川区議会において、つる伸一郎議員が提案をしてきた「新生児聴覚検査の助成」が、東京都の予算で実現されました。

「都内の全62区市町村で新生児聴覚検査に助成/難聴の早期発見、療育促す/東京都」公明新聞に掲載

一人のお母様の「小さな声」を伺い、今年度より「新生児聴覚検査」への助成がスタートしました!

先天性難聴の早期発見に有効な検査(平均5,000円)への助成(3,000円)によって、検査を促進し、早期発見・早期療育につなげることができます。

つる伸一郎議員は2016年の一般質問で区に検査への助成を求め、都への働きかけも合わせて求め、都議会公明党にも縦のネットワーク力を活かして支援策を粘り強く求めてきました。

「小さな声」を届けてくださった、先天性難聴のお子様を持つお母様からも「これからお子様を望まれるご家族にとっても良かった」との声をいただいています。

これからも「小さな声を、聴く力」を発揮して、皆様にお応えしてまいります!

区民のみなさんの安全を守るため、全力で取り組んで参ります。

以上

令和元年5月10日

「道路の段差を改修し安全に」公明新聞に掲載されました。

戸越にある区道と私道の合流地点で、段差をなくす改修工事が施され、地域の方から喜ばれています。

「道路の段差を改修し安全に」公明新聞に掲載

区民のみなさんの安全を守るため、全力で取り組んで参ります。

以上

令和元年5月5日

「車止め設置で自転車の飛び出し防ぐ」公明新聞に掲載されました。

東大井の立会川西口商店街の出入り口に自転車が飛び出すのを防止するアーチ型の車止めとポールが設置されました。

「車止め設置で自転車の飛び出し防ぐ」公明新聞に掲載

区民のみなさんの安全を守るため、全力で取り組んで参ります。

以上

平成30年11月26日

「学校体育館に冷暖房設置」公明新聞に掲載されました。

11月21日、品川区議会では区立小中学校の体育館に冷暖房を設置するための関連整備費が盛り込まれた補正予算が可決成立しました。

学校体育館に冷暖房設置が公明新聞に掲載

これにより、私たち区議会公明党が繰り返し訴えてきた施策が実現しました。

区民のみなさんの健康と命を守るため、全力で取り組んで参ります。

以上

平成30年7月15日

「平成30年7月豪雨救援募金活動」を実施しました。

公明党品川総支部は、7月15日、「品川区平成30年7月豪雨被災者救援の会」との共同で、大井町駅前で街頭募金活動を行いました。

平成30年7月豪雨災害支援 被災者支援募金活動を実施

大雨特別警報が1府10県に発表されるなど西日本を中心に襲った今回の豪雨により、

亡くなられた方209名、行方不明20名、避難者も5,000名を超える(いずれも15日13時、内閣府発表)甚大な被害となりました。

被災地の皆さまに、心よりお悔やみとお見舞いを申し上げます。

街頭募金では、多くの方々から真心のご協力をいただきました。

お預かりした募金は全額、日本赤十字社を通し被災者・地にお届けいたします。

ご協力いただきました皆さま、誠にありがとうございました。

平成30年5月3日

憲法記念日街頭演説会を実施しました。

5月3日、公明党品川総支部は大井町駅前にて憲法記念日街頭演説会を実施しました。

憲法記念日街頭演説を実施

皆さんの安全・安心な暮らしを守る、都議会公明党、ならびに、区議会公明党の実績についてご報告させていただきました。

以上

平成29年7月12日

『九州豪雨被災者・救援募金活動』を実施しました。

7月22日、公明党品川総支部と「品川区平成29年九州北部豪雨災害支援の会」の共同で大井町駅前にて街頭募金活動を行いました。

『九州豪雨被災者・救援募金活動』を実施

7月5、6日、北九州を襲った記録的な豪雨は、熊本、福岡、大分各県を中心に甚大な被害を与えました。

30名を超える掛け替えのない人命が失われ、まだ行方不明の方もいらっしゃいます。

また、多くの皆さまが住居を失い、避難生活を強いられています。

多くの被災者の皆さまが、1日も早く日常生活を再建できるよう真心のご支援を呼びかけたところ、

多くの皆さまにご協力頂きました。

総額¥35,649の募金をお預かりしましたので、日本赤十字社を通し、

全て被災者・地にお送りさせて頂きます。

ご協力頂きました皆さま、誠にありがとうございました。

以上

平成29年7月12日

『ヒアリ対策に関する申し入れ』をしました。

7月12日、公明党品川総支部として品川区長に対し、ヒアリ対策を申し入れました。

7月12日、公明党品川総支部として品川区長に対し、ヒアリ対策を申し入れました

7月3日に品川区・大井ふ頭のコンテナで強毒のヒアリが発見され、その後、百個体以上が確認されています。

迅速かつ、的確な対策を講じるよう次の四項目を要請しました。

一、大井ふ頭周辺はもとより、東京湾全域にわたり徹底した現状調査を早急に行うよう都に要請すること

一、都や国などの関係機関との密接な連携を図り、拡大防止に万全を期すこと

一、区民に対しての情報提供を区から積極的に発信をすること

一、万が一、ヒアリに刺された場合の対応の仕方等を区のホームページ等で周知をすること

濱野健区長は「思いもかけないようなヒアリの出現に驚いているが、申し入れの主旨も踏まえ、区としてしっかり対応していきたい」とのことでした。

公明党は、区民の安心・安全を守るため、今後もヒアリ根絶に向けて、国、東京都と密に連携しながら対応してまいります。

以上

平成29年2月21日

『学校・公園等トイレの洋式化促進に関する申し入れ』をしました。

公明党品川総支部は2月21日、学校・公園等トイレの洋式化促進に関する申し入れを濱野品川区長に行いました。

『学校・公園等トイレの洋式化促進に関する申し入れ』をしました。

身体への負担、衛生面、ユニバーサルデザインなどの面から、家庭や公共・民間施設において、洋式トイレが一般化しています。

一方、例えば都内の公立学校の洋式トイレは約55%に留まるなどとなっています。家庭等で使い慣れていない和式トイレは敬遠され、学校ではトイレを我慢する、公園では高齢者や外国人来訪者にとって利用しづらい等、健康面や心理的な面から、また、災害時には学校は避難所となることからも、学校・公園等トイレの洋式化は社会的な要請であり、早急な改善が望まれます。

品川区においては、それぞれ洋式化の改修が順次行われていますが、平成28年度の洋式化率は、学校63%、公園等25%となっています。残る和式トイレにおいても、早急な洋式化への改修が待たれるところです。

都議会公明党は、かねてより洋式化をはじめとする学校・公園等トイレの環境整備を訴え、平成29年度予算編成にあたっても、東京都知事に対し強く要望したところであります。本年1月7日、都知事は都内の学校・公園等など公共施設のトイレ洋式化を加速させる方針を表明し、平成29年度東京都予算案に、前年度比約5倍となる約38億円が計上されました。

品川区におかれましては、都予算を積極的に活用し、品川区立学校・公園等のトイレ洋式化を強力に促進することを要望いたします。

以上

平成29年2月21日

『無電柱化の促進に関する申し入れ』をしました。

公明党品川総支部は2月21日、無電柱化の促進に関する申し入れを濱野品川区長に行いました。

『無電柱化の促進に関する申し入れ』をしました。

首都直下地震の危険性が叫ばれ、防災・減災の施策が強力に推進される中、無電柱化も重要な対策です。無電柱化により、地震等で電柱の倒壊による避難者や緊急車両の通行を妨げることが未然に防止されます。また、同時に街の景観や歩道の安全性の向上も着実に図ることができます。

品川区においては、二つの商店街の無電柱化が完了し、2020年東京五輪の区内会場周辺地域の無電柱化が事業化されています。

一方、330キロメートル弱の区道には平成27年度末の時点で12,838本の電柱がありますが、特に、災害時の主要な救援ルートとなる啓開道路は、電柱の倒壊を防ぐことが防災対策上、重要であり、その他の区道においても着実な無電柱化が求められています。

都議会公明党は、平成28年第3回定例会で、区道のような生活道路こそ、早急に、強力に無電柱化を進めるべきであり、自治体に対し支援策を拡充すべきである、と区道等の無電柱化の必要性と施策の拡充を強く訴えるなど、一貫して無電柱化を促進してきました。

東京都は、昨年12月、「東京都無電柱化推進計画(第7期)」を策定し、緊急輸送道路や木造住宅密集地域内の道路など「都市防災機能の強化」に寄与する路線の重点的な整備及び面的な無電柱化に向けた区市町村道への支援策の強化などを行うこととなり、同事業に取り組む自治体の費用負担をゼロにする補助制度を創設する方針も示されました。そして、事業化初年度となる平成29年度予算案には、推進検討調査費が1,300万円計上され、同30年度以降には工事費として予算額が上積みされる見通しです。

品川区におかれましては、都予算を積極的に活用し、区道の無電柱化を強力に促進することを要望いたします。

以上

平成27年9月21日

【東日本豪雨災害支援の募金活動を行いました】

9月21日、JR大井町駅前で「品川区東日本豪雨災害支援の会(辻幸雄代表)」と共に、公明党品川総支部として募金活動を行ないました。

9月9日・10日の台風18号によって宮城県・栃木県・茨城県の3県を豪雨が襲い、8名の尊い人命が失われました。

心よりお悔み申し上げると共に、謹んでご冥福をお祈りいたします。

鬼怒川等の決壊によって自宅を流されたり、浸水被害でライフラインを断ち切られ、未だに1400人を超える方が避難生活を強いられており、避難物資の一部不足が報道されています。

伊藤こういち都議、区議がそれぞれマイクを持ち、募金のご協力を訴えました。

短時間にも関わらず、多くの皆さまに足を止めて頂き、45,通じ、676円の志が集まりました。

皆さまからお預かりした真心からの募金は、日本赤十字社を通じ、速やかに被災された皆さま、現地へとお送りさせて頂きます。

ご協力誠にありがとうございました。

【東日本豪雨災害支援の募金活動を行いました】
【東日本豪雨災害支援の募金活動を行いました】
【東日本豪雨災害支援の募金活動を行いました】

平成27年5月3日

【ネパール大地震被災者救援の募金活動を行いました】

4月25日に発生したネパール大地震による死者は数千人を超え、数百万人の方が被災し、今なお被害が拡大しています。

そこで5月3日、公明党品川総支部として「品川区ネパール大地震被災者救援の会」(辻幸雄代表)が実施する大井町駅前での街頭募金活動に参加し、道行く皆さまに救援を呼びかけました。

「ネパール大地震の被災者に真心のご支援をお願いします」との訴えに、多くの方が足を止めて下さり、快く募金に応じて頂きました。

限られた時間ではございましたが、大変、多くの皆さまにご賛同頂き、10万3,967円の募金をお預かりいたしました。

皆さまの真心からの募金は、日本赤十字社を通じて、現地へお届けいたします。

皆さまのご協力に心より感謝申し上げます。

誠にありがとうございました。

その後、追加で募金のお申し出があり、募金総額は119,967円となりました。

5月27日、ゆうちょ銀行を通じ、日本赤十字社へ全額寄付いたしました。

【ネパール大地震被災者救援の募金活動を行いました】
【ネパール大地震被災者救援の募金活動を行いました】
【ネパール大地震被災者救援の募金活動を行いました】
【ネパール大地震被災者救援の募金活動を行いました】

平成27年5月1日

【ネパール大地震被災者救援の街頭募金を行います】

4月25日に発生したネパール大地震では、死者が5,000人を超え、約800万人が被災をされています。

援助物資の遅配、食料や水の不足に加え、今後は感染症などのまん延も心配されています。

そこで、公明党品川総支部では、「品川区ネパール大地震被災者救援の会」(辻幸雄代表)が実施する街頭募金活動に参加し、皆さまに救援を呼びかけます。

日時・場所は以下の通りです。

日時:5月3日(日)13時~15時

場所:大井町駅周辺

いただいた募金は、日本赤十字社にお届けします。

皆様のご協力を、よろしくお願いいたします。

平成27年4月28日

【新しい体制で街頭演説を開催しました】

区議会議員選挙で新たに当選した区議8名(現職7名・新人1名)

と伊藤こういち総支部長が、大井町駅前にて新出発の街頭演説を行いました。

新しい体制で、今後も品川区発展のため

全力で働いていく決意を訴えさせて頂きました。

【新しい体制で街頭演説を開催しました】
【新しい体制で街頭演説を開催しました】
【新しい体制で街頭演説を開催しました】

平成27年4月26日

【品川区議会議員選挙において全員当選いたしました!】

4月26日(日)、品川区議会議員選挙が執行され、公明党からは
若林ひろき、たけうち忍、浅野ひろゆき、こんの孝子、
塚本よしひろ、あくつ広王、つる伸一郎(以上、現職)、新妻さえ子(新人)
の立候補者8名全員が当選いたしました。

新しい体制となりました公明党総支部です

が、一丸となって品川区民の福祉向上と区政発展のため、今後も力を尽くしてまいります!

平成27年1月28日

【新春賀詞交歓会を開催】

公明党品川総支部の新春賀詞交歓会を開催しました。

多くの企業、団体、地域の皆さまにお越し頂き、心よりの感謝です。

【新春賀詞交歓会を開催】
【新春賀詞交歓会を開催】

今後も、地域の皆さまと共に、公明党は働いてまいります。

平成27年1月12日

【成人式の記念街頭を開催しました】

品川区成人式記念式典が、きゅりあんで開催され、区内の新成人2,552人のうち約1,320人が参加しました。

会場前で、毎年恒例の公明党品川総支部の街頭演説を行い、新成人を迎えた皆様とそのご家族にお祝いを申し上げました。

なお、この日は、2020年東京五輪・パラリンピック開催まで、あと2020日となる記念すべき日でもありました。

未来輝く青年の皆様の前途を心よりお祝い申し上げます。誠におめでとうございました。

【成人式の記念街頭を開催しました】
【成人式の記念街頭を開催しました】

今後も、地域の皆さまと共に、公明党は働いてまいります。

平成27年1月2日

【新春街頭演説を開催しました】

JR大井町駅前・五反田駅前の二手に分かれ、公明党品川総支部の区議8名と女性役員1名(区議選予定候補者)

伊藤こういち都議会議員の計10名が、五反田駅と二手に分かれ、1月2日恒例の新春街頭を行いました。

それぞれ新年のご挨拶と決意を訴える中で、年末に行われた衆院選大勝利の報告や、
今年は公明党が統一地方選に挑戦してから60年の節目であり、地方議員が党の発祥であること、
また、統一地方選のスローガン「人が生きる、地方創生」の意義についてお話しさせて頂きました。

【新春街頭演説を開催しました】
【新春街頭演説を開催しました】
【新春街頭演説を開催しました】

今年も品川区民のため、全力で働いてまいります!

平成26年12月8日

【衆議院総選挙の街頭演説・マニフェスト配布を開催】

今回の総選挙で、公明党が重点政策の一丁目一番地として掲げている「軽減税率」の導入について、細かくお訴えしました。

特に、活字文化、知る権利の重要性に鑑み、新聞や書籍も生活必需品として捉え、「軽減税率」の適用品目として検討するよう公明党が主張していること、またそれが評価され、全国新聞協会から例区において公明党が推薦を頂いていることをお話しました。

ラストサンデーの昨日はお昼から、比例区標記の下、青年党員の皆さまと総選挙マニフェストを配布しました。

スピーカー標記がないので、肉声で軽減税率の導入実現等をお訴えしました。

多くの皆さまから「公明党、頑張れ!」とお声をかけて頂きました。

【衆議院総選挙の街頭演説・マニフェスト配布を開催】
【衆議院総選挙の街頭演説・マニフェスト配布を開催】

※なお、総選挙の結果、公明党は4議席増の35議席を頂戴することができました。

誠にありがとうございました。

国民の負託にお応えするよう、力を尽くしてまいります。

平成26年9月23日

【公明党・東京都本部大会が開催】

新宿の京王プラザホテルで、公明党・東京都本部大会に出席しています。

9月21日(日)の党全国大会を受け開催されたもので、都本部所属の国会・地方議員が参集しています。

今回は、品川の党役員の代表にもオブザーバーとしてご参加頂いております。

まもなく結党50周年を迎えますが、地方議員3000名のチーム力・ネットワーク力を最大限に活かし、「大衆と共に」の党是を更に高く掲げ、これからも皆さまと共に歩んでまいります。

【公明党・東京都本部大会が開催】
【公明党・東京都本部大会が開催】

平成26年5月3日

【憲法記念日の街頭演説】

公明党品川総支部として憲法記念日の街頭演説に立ちました。

8名の区議が二手に分かれ、伊藤こういち都議と共にJR大井町駅前と五反田駅の2カ所で、本日、制定から67回目の誕生日を迎えた日本国憲法についてお訴えしました。

公明党の主張する「加憲論」、憲法9条1項・2項の堅持、安全保障についてお話しさせて頂きました。

【憲法記念日の街頭演説】

ゴールデン・ウィーク中の本日、多くの皆さまにお会いすることができました。

平成26年3月23日~25日

【女性の健康週間 街頭演説を開催】

国が定める女性の健康週間にあたり、JR大井町駅前等、区内数ヶ所で公明党女性局による「女性の健康週間」街頭演説を開催しました。

加齢や運動不足などで、足や腰などの機能が衰える「運動器症候群=ロコモティブシンドローム」の予防を、春風のように爽やかに、そして明るく元気に道行く皆さまに呼びかけながら、「ロコモチェック」や「ロコモーショントレーニング」を掲載したパンフを配布いたしました。

【女性の健康週間 街頭演説を開催】
【女性の健康週間 街頭演説を開催】

平成26年3月19日

【公明党品川総支部 春の集い】

春一番の吹いたこの日、大井町きゅりあんで「公明党品川総支部 春の集い」を開催しました。

都知事選と重なったため、恒例の賀詞交歓会の時期を延期して開催した今回、春一番にふさわしい清々しい集いとなりました。

様々な形で関係を持たせて頂いている町会・自治会、企業、団体の皆さまと一同に会する機会であり、皆さまとの絆を大切にしたいとの思いで、お声をかけさせて頂いたところ、沢山の皆さまにお越し頂きました。

心より感謝申し上げます。

皆さまの激励とご期待にお応えできるよう、公明党は仕事でお返しいたします。

【公明党品川総支部 春の集い】

平成26年1月13日

【成人式の皆さまを祝福】

大井町きゅりあんで品川区成人式記念式典が開催され、区内の新成人2,470人のうち約1,400人が参加されました。

会場前で、品川総支部として新成人とご家族の皆さまへ、祝福のご挨拶を行いました。

【成人式の皆さまを祝福】

新成人の皆さまのご多幸を心よりお祈りします。

平成26年1月2日

【新春街頭演説会を開催】

大井町駅前と五反田駅前の二手に分かれ、毎年恒例の新春街頭演説会を行いました。

【新春街頭演説会を開催】
【新春街頭演説会を開催】

結党50周年にふさわしい決意溢れる一年のスタートとなりました。

本年も区民の皆さまと共に、より良い品川の構築に向けて働いてまいります。

平成25年11月24日

『フィリピン台風による被災者支援街頭募金』を行いました。

公明党品川総支部は11月24日、大井町イトーヨーカドー前にて、フィリピン台風による被災者を救援するための街頭募金を実施しました。

『フィリピン台風による被災者支援街頭募金』を行いました。
『フィリピン台風による被災者支援街頭募金』を行いました。

日曜日ということもあり、通行する方も多く、たくさんの方々から真心の募金にご協力を頂きました。

頂いた募金は日本赤十字社を通じて、現地の被災者にお届けしてまいります。

平成25年5月24日

「技能労働者への適切な賃金水準の確保等に向けた要望書」が実現しました

平成25年4月25日に品川区議会公明党が提出した「技能労働者への適切な賃金水準の確保等に向けた要望書」が、ほぼ要望書通りに実現しました。

国においては、太田国土交通大臣の決断により、平成25年度公共工事労務単価を、前年度と比べて15%アップする大幅な上昇を決定しました。加えて、前年度労務単価を適用している平成25年4月1日以降に契約した工事案件に対しても、新労務単価を適用し直して設計変更を行う特例措置を設けました。

これを受けて品川区においても、新労務単価を早期に適用するとともに、平成25年4月1日以降に契約した工事についても新労務単価を適用した契約に変更することができる特例措置が実施されます。

平成25年4月25日

『技能労働者への適切な賃金水準の確保等に向けた要望書を提出しました。

公明党品川総支部は4月25日、技能労働者への適切な賃金水準の確保等に向けた要望書を濱野品川区長に提出しました。

『技能労働者への適切な賃金水準の確保等に向けた要望書を提出しました。

建設産業は現在、現場の技能労働者が著しく減少し、技能を受け継ぐべき若者の確保も待ったなしの状況にあります。建設産業がインフラの維持や安全・安心な国土形成を将来的にわたり担うには、若年労働者の入職を促進し、誇りを持てる職場にしなければなりません。そのためには、技能労働者の所得を増やし、社会保険への加入を徹底することがその第一歩となります。

このようなことから、国では太田国土交通大臣の決断により、平成25年度公共工事労務単価について、前年度と比べて15%と大幅な上昇を決定するとともに、加えて、前年度労務単価を適用している平成25年4月1日以降に契約した工事案件に対しても新労務単価を適用し直して設計変更を行う特例措置を設けました。

また、東京都においても、都議会公明党の申し入れに対して、同様の対応を実施していくとの回答がありました。

品川区においても、技能労働者に係る適切な賃金水準の確保と中小企業の健全な育成は重要な課題であり、下記の対策を早急に行うことを強く申し入れます。

国の平成25年度公共工事設計労務単価を踏まえ、区の工事においても適切な水準の設計労務単価を速やかに決定するとともに、既に契約している案件についても、国の特例措置を踏まえた必要な対策を早急に行うこと。

以上

平成25年1月14日

成人の日記念の街頭演説を行いました。

公明党品川総支部は平成25年1月14日、成人の日記念の街頭演説を行いました。

品川区立総合区民会館「きゅりあん」にて 品川区民憲章制定30周年記念 平成25年品川区成人式「未来へ羽ばたこう」が行われました。

品川区では、2,385人の方が新成人を迎えられました。

公明党品川総支部では、新成人の皆さまに向けて、お祝いとこれからの人生のエールを送りました!

成人の日記念の街頭演説を行いました。 成人の日記念の街頭演説を行いました。
成人の日記念の街頭演説を行いました。 成人の日記念の街頭演説を行いました。

成人式会場の「きゅりあん」があるJR大井町駅前にて。

あいにく雪の降るなかでの成人式となりましたが、皆さまにとって忘れられない1日となったのではないでしょうか。

これからも、新成人の皆さまにとって、素晴らしい品川をつくって参ります!

平成25年1月2日

新年の街頭演説を行いました。

公明党品川総支部は平成25年1月2日、新年の街頭演説を実施いたしました。

新年の街頭演説を行いました。

五反田駅前にて(つる伸一郎区議、塚本よしひろ区議、伊藤こういち都議、浅野ひろゆき区議、若林ひろき区議)

新年の街頭演説を行いました。

新年の街頭演説を行う、伊藤こういち都議(五反田駅前)

新年の街頭演説を行いました。 新年の街頭演説を行いました。 新年の街頭演説を行いました。 新年の街頭演説を行いました。

新年の街頭演説を行う、若林ひろき区議、塚本よしひろ区議、つる伸一郎区議、浅野ひろゆき区議(五反田駅前)

新年の街頭演説を行いました。

大井町駅前にて(たけうち忍区議、こんの孝子区議、伊藤こういち都議、山元けい子区議、あくつ広王区議)

新年の街頭演説を行いました。

新年の街頭演説を行う、伊藤こういち都議(大井町駅前)

新年の街頭演説を行いました。 新年の街頭演説を行いました。 新年の街頭演説を行いました。 新年の街頭演説を行いました。

新年の街頭演説を行う、こんの孝子区議、あくつ広王区議、山元けいこ区議、たけうち忍区議

本年もより一層、皆様のお声を聴き、実現に向けて全力を尽くして参ります!

平成24年11月20日

『特定整備路線(補助29号線・放射2号線・補助28号線)および都市計画道路31号線についての説明を求める要望書』を提出しました。

公明党品川総支部は11月20日、特定整備路線(補助29号線・放射2号線・補助28号線)および都市計画道路31号線についての説明を求める要望書を濱野品川区長に提出しました。

『特定整備路線(補助29号線・放射2号線・補助28号線)および都市計画道路31号線についての説明を求める要望書』を提出しました。

東京都が本年4月に発表した「首都直下地震等による被害想定」によると、品川区の焼失家屋は30%を超えるとされています。

これを踏まえ都は、木密地域不燃化10年プロジェクトの実施方針を策定し、燃え広がらないまちの実現に向け、都市計画道路を「特定整備路線」(6月:29号線、放射2号線 10月:28号線)として候補区間の選定を行いました。

東日本大震災以降、発生確率が高まる大地震に備え、一刻も早く品川区の「防災まちづくり」を強化しなければなりません。

しかし、こうした整備とともに関連が予測される補助31号線も含め、地域住民の方々からは、今後の生活等について不安の声が上がっています。

そこで品川区は、都と連携・協力して今後の整備計画について区民に対し丁寧な説明を行い、不安の解消を図るよう以下の通り要望いたします。

一、事業目的とともに具体的な不燃化整備プログラムとスケジュールを早急に明らかにすること。

一、都と連携し、関係権利者の生活再建に向けた特別な支援制度を早急に明らかにすること。

一、町会・自治会はもとより地域住民への、きめ細かな説明会を早急に開催すること。

以上

平成24年9月19日

『区内道路の陥没事故防止のための空洞調査について』申し入れを行いました。

公明党品川総支部は9月19日、区内道路の陥没事故防止のための空洞調査を求める要望書を濱野品川区長に提出しました。

『区内道路の陥没事故防止のための空洞調査について』申し入れを行いました。

昨年3月11日の東日本大震災から1年半が経ちました。

未曾有の大災害からの復興に向け、本区においても、宮古市や富岡町を中心に被災地支援に精力的に取り組むとともに、先の大震災を踏まえた防災力の強化に努めている事に敬意を表します。

さて、品川区の建物、橋梁、道路などのいわゆる社会資本(インフラ)の多くは、国と同じく東京オリンピック当時に整備され、まもなく50年を迎え、老朽化が懸念されています。

本区では、耐震改修促進計画、また橋梁の長寿命化修繕計画に基づき、建物や橋梁については、計画的な整備・改修が行われていますが、道路については、対症療法的な補修がほとんどで、計画的な整備には至っていません。

道路下には下水道管が埋設されていて、古くなった下水道管は腐食・破損などが発生し、その隙間から漏れ出した下水が周囲の土砂を取り込んで流出することで空洞が発生してしまいます。

東日本大震災では、大きな揺れによってこのような道路下の空洞が原因となり、道路が陥没するケースが数多く報告されました。

いうまでもなく、本区には区道に限らず国道・都道も多くあり、災害時には緊急輸送道路として消防車や救急車等の緊急車両が通行する計画となっています。

そこで、いざという時に道路の陥没等で消火・医療・物資輸送等の大切な任務に支障をきたすことのないよう、区内道路の事前防災を早急に推進するよう、以下要望いたします。

一、区道の安全対策のため、「維持管理」から「危機管理」との視点に立った事前防災の観点で、陥没事故の未然防止のための空洞調査を早急に実施すること。
  また、調査に際しては、緊急輸送道路や啓開道路、消防署・避難所・医療機関などの防災面で重要となる施設に面した道路から早急に実施すること

一、空洞調査の結果、補修や整備等の必要が生じた場合には、優先順位をつけて、速やかに実施すること

一、国道、都道の空洞調査の実施を国や都に働きかけるとともに、調査後に必要となる補修・整備に関する財源措置を国・都に対して要望すること

以上

平成24年5月23日

『児童等の交通安全の確保について』の申し入れを行いました。

公明党品川総支部は5月23日、『児童等の交通安全の確保についての申し入れ』を濱野品川区長に提出しました。

『児童等の交通安全の確保について』の申し入れを行いました。

新年度がスタートして間もなく2か月が経ちます。全国では児童等が犠牲になる痛ましい交通事故が多発しており社会的問題となっています。先月には残念ながら、品川区内においても小学生児童が尊い命を失くしました。

一連の事故は、運転者の重大な過失が原因であることはもとより、その要因となった交通安全対策の不備についても目を向けなければなりません。

品川区は、学校、保護者、地域、関係機関と連携し、児童の交通安全対策に尽力し効果を上げてこられましたが、多発する事故を受け、これまで以上に、交通安全対策の強化を図り、悲惨な事故から子どもたちを守っていくための具体的な対策強化が必要です。

そこで、品川区におかれましては、特段の取り組みを推進されますよう、下記の通り申し入れをいたします。

1.通学路安全調査・点検

①通学路安全総点検を、子どもの目線も入れて実施し、必要な改善策を講じること。

②児童と保護者に「ヒヤリハット・アンケート」等を実施し、結果を改善策に早急に反映させること。

③日常発見される危険箇所の改善を速やかに実行できるよう、警視庁などの関係機関と学校、保護者などで構成する(仮称)「通学路安全対策協議会」を設置するなどの仕組みを構築すること。

④スクールゾーンの安全対策を強化すること。(取締り、表示拡充など)

2.交通ルール順守の更なる徹底と意識向上

①学校での交通安全教室や自転車安全教室などの開催を拡充すること。

②保護者への交通安全情報の発信を徹底すること。

3.その他の交通安全対策

①歩道と車道の段差を速やかに解消し、子どもから高齢者・障がい者の転倒を防止すること。

②幼児・児童の自転車ヘルメット着用を推進するため、斡旋または貸与を実施すること。

③「83運動」を拡充すること。

以上

平成24年1月9日

成人の日記念の街頭演説を行いました。

公明党品川総支部は平成24年1月9日、成人の日記念の街頭演説を行いました。

成人の日記念の街頭演説を行いました。

品川区立総合区民会館「きゅりあん」にて「品川区成人式記念式典」が行われました。

品川区では、2,534人の方が新成人を迎えられました。

成人の日記念の街頭演説を行いました。

昭和通り商店会の「しょうちゃん」が新成人の皆さまをお出迎えします。

成人の日記念の街頭演説を行いました。

会場へと向かう新成人の皆さま。


公明党品川総支部では、新成人の皆さまに向けて、お祝いとこれからの人生のエールを送りました!

成人の日記念の街頭演説を行いました。

大井町駅前にて(伊藤こういち都議、こんの孝子区議)

成人の日記念の街頭演説を行いました。

大井町駅前にて(伊藤こういち都議、あくつ広王区議)

成人の日記念の街頭演説を行いました。

大井町駅前にて(塚本よしひろ区議)

成人の日記念の街頭演説を行いました。

大井町駅前にて(伊藤こういち都議、山元けい子区議)

成人の日記念の街頭演説を行いました。

大井町駅前にて(伊藤こういち都議、武内しのぶ区議)

成人の日記念の街頭演説を行いました。

大井町駅前にて(伊藤こういち都議、若林ひろき区議)

成人の日記念の街頭演説を行いました。

大井町駅前にて(伊藤こういち都議)

新成人の皆さまにとって、素晴らしい品川をつくって参ります!

平成24年1月2日

新年の街頭演説を行いました。

公明党品川総支部は平成24年1月2日、新年の街頭演説を実施いたしました。

新年の街頭演説を行いました。

五反田駅前にて(つる伸一郎区議、伊藤こういち都議、塚本よしひろ区議、浅野ひろゆき区議、若林ひろき区議)

新年の街頭演説を行いました。

新年の街頭演説を行う伊藤都議(五反田駅前)

新年の街頭演説を行いました。

大井町駅前にて(伊藤こういち都議、こんの孝子区議、山元けい子区議)

新年の街頭演説を行いました。

大井町駅前にて(たけうち忍区議、あくつ広王区議)

本年もより一層、皆様のお声を聴き、実現に向けて全力を尽くして参ります!

平成23年12月27日

濱野品川区長に対して要望書を提出しました。

公明党品川総支部は平成23年12月27日、『区民の安全・安心を守る施策拡充についての要望』を濱野品川区長に提出しました。

濱野品川区長に対して要望書を提出しました。

【1】災害対策の強化

未曾有の被害をもたらした東日本大震災は、震源地から離れた東京においても被害と脅威をもたらしました。私たちは、この教訓を無にすることなく、首都直下地震、東海・東南海・南海三連動地震などに対する備えに万全を期さなければなりません。 品川区は、発生確率が高まる災害について、これまで以上に多面的な実効性のある対策を講じ、区民の生命と財産を守るよう、以下、要望します。

(1) 区内の不燃化を促進すること

①木造住宅密集地域、区内避難所に隣接する建物、避難経路・緊急輸送道路沿道の建物に対する不燃化助成事業を創設すること。

②木造住宅の準耐火建築への促進助成事業を創設すること。

(2) 正確・迅速な情報提供手段を確立すること

①防災行政無線を屋内で受信できるよう、防災ラジオの普及促進策を早急に講じること。

②災害時要援護者がいる世帯については、品川区が防災ラジオを提供すること。

【2】子どもの安全・安心を最優先に

東日本大震災に起因する福島第一原子力発電所の事故は、現在、直ちに健康被害に及ぶ高い数値は検出されていないものの、災害廃棄物処理による影響など、保護者からは不安の声が上がっています。

品川区は、放射線への不安解消のため、よりきめ細かな対策を講じるよう、以下、要望します。

(1) 品川清掃工場に隣接する地域の放射線量の定点測定を実施し、結果を公表すること。

(2) 区所有の線量計を区民の要望に応じて貸し出すこと。

(3) 放射線への不安がある区民のために、健康相談窓口を開設すること。

(4) 給食に使用される食材の検査体制を拡充すること。

【3】中小企業支援と若年者雇用対策の強化

長引く不況に加え、震災、超円高等の影響により中小企業経営と雇用情勢は一層厳しい状況となっており、とりわけ中小企業の資金繰りと若年者の雇用は深刻な課題です。

また、品川区内には斬新な発想を持つ人材を求める中小企業が多くあり、一方では大学・高校が多数存在しています。両者への支援は区としても有益な施策になるものと考えます。

そこで、中小企業と若年者に対する支援策の拡充に向けて、以下、要望します。

(1) 中小企業事業資金融資あっ旋制度を継続すること。

(2) 来春品川区内に開設予定のハローワークに、新卒者・若年者の就労支援窓口が設置されるよう、国に働きかけること。

(3) 品川区内の中小企業と求職者がマッチングできるよう、区と国の連携強化を図ること。

【4】区民の健康を守る施策の拡充

子宮頸がんはワクチン接種と定期健診によって、ほぼ100%予防できる病気であり、品川区は平成22年度から中学1年生と20歳を対象にワクチン接種助成を実施しています。しかしながら、様々な事情で中学1年時にワクチン接種できなかった場合のリスク、女子が複数いる家庭の経済的負担を解消すべく保護者より事業拡充の声があります。

また、最近の研究で日本人の死因の上位である胃がんの原因は、95%がピロリ菌の感染症であることが判明しました。ピロリ菌を除菌することで胃がんの予防につながるため、ピロリ菌感染の有無を判別する「胃がんハイリスク検診」の実施が有効であるとされています。区民の健康を守るために、以下、要望します。

(1) 子宮頸がんワクチン接種助成を拡充すること。

①助成対象年齢を18歳まで引き上げること。

②保護者への経済的負担を軽減するため、助成金額を増額すること。

(2) 胃がん対策としてピロリ菌感染の有無を判別する検診を実施すること。

①ピロリ菌検診への助成制度を創設すること。

②特定健診などの機会にピロリ菌検診を実施できる体制を整えること。

以上

平成23年12月14日

品川総支部役員大会を開催しました。

品川総支部役員大会を開催しました。

山元総支部副女性部長の司会で、元気いっぱい開始しました!

品川総支部役員大会を開催しました。

伊藤総支部長より、役員人事発表、本年度の会計報告、に続き、

品川総支部役員大会を開催しました。

本年4月の区議会選挙にて当選した新人3名(塚本よしひろ・あくつ広王・つる伸一郎)よりご挨拶をさせて頂きました。

品川総支部役員大会を開催しました。
品川総支部役員大会を開催しました。
品川総支部役員大会を開催しました。

たけうち副総支部長より総支部の活動につきまして、ご報告させていただき、こんの総支部副女性部長よりもご挨拶いたしました。

品川総支部役員大会を開催しました。
品川総支部役員大会を開催しました。

来年も党員の皆様、支持者の皆様、区民の皆様のお声をお聞きしながら、真摯に取り組んでまいりたいと思います。

皆様からのご意見など、お声をお寄せくださいますよう、お願いいたします。

平成23年7月13日

『節電、熱中症及び防災・防犯に関する「緊急対策」の要望』の申し入れを行いました。

公明党品川総支部は7月13日、『節電、熱中症及び防災・防犯に関する「緊急対策」の要望』を濱野品川区長に提出しました。

『節電、熱中症及び防災・防犯に関する「緊急対策」の要望』の申し入れを行いました。

東日本大震災の発生から4か月が経過し、未だ、多くの被災者が過酷な避難生活を余儀なくされ、また、福島第1原子力発電所事故による放射能問題や電力供給問題など、復旧・復興の先行きが見えない現状です。

こうした中、今夏の深刻な電力供給不足対策として、品川区は電力消費の25%削減を目標とし、各家庭においては15%削減のご協力を呼びかけています。

一方、総務省消防庁の速報値によれば、既に熱中症で救急搬送された人数は昨年の約3倍に上っており、今後、益々酷暑が予測される中、無理な節電等により区民が健康を害したり、仮にも死亡に至ったりすることがあっては絶対になりません。

加えて、電力消費のピーク時ではない夜間の往来について、女性や高齢者などから犯罪・事故への不安の声が高まっています。

そこで公明党品川総支部は、節電の推進はもとより熱中症対策や防災・防犯対策を一層強化することを求め、以下の通り「緊急対策」を要望します。

<節電と防犯対策の強化について>

(1)区民による節電効果を加速するため、LED電球購入促進助成を行うこと。

(2)太陽光発電装置の設置に対する助成を拡充すること。

(3)夜間における区道や公園などの街灯の消灯について、区民の安全・安心を確保するための見直しを行うこと。

<熱中症予防対策の強化について>

(1)地域ぐるみで熱中症予防に取組めるよう、「熱中症予防シェルター(クールスポット)」を、シルバーセンターに加えて、児童センター・図書館・地域センター・文化センターなどにも拡充すること。

(2)高齢者や子どもなどに対し、“クールタオル”などの熱中症予防グッズを配布するなど、予防対策を広く呼び掛けること。

(3)子どもの森公園など区内公園での水遊び場をできる限り再開すること。

(4)路面や屋根・建物の遮熱塗装を促進し、温度低減のための施策を推進すること。

<防災対策の強化について>

(1)未だ続く余震や首都直下地震に備え、また、熱中症予防や光化学スモッグ注意報、ゲリラ豪雨による河川の氾濫警報などの防災情報を確実に区民に伝えるため「防災ラジオ」を戸別に配布すること。

(2)家具転倒防止器具の設置を促進するため、助成の拡充を図ること。

今後も区民の皆様のお声をお聞きしながら、真摯に取り組んでまいりたいと思います。

皆様からのご意見など、お声をお寄せくださいますよう、お願いいたします。

平成23年4月24日

品川区議会選挙にておいて8名全員当選しました!

品川区議会選挙にておいて8名全員当選しました!

平成23年4月1日

「東日本大震災などの被災者への住宅支援」に関する申し入れを行いました。

「東日本大震災などの被災者への住宅支援」に関する申し入れを行いました。

品川区議会公明党は、4月1日、「東日本大震災などの被災者への住宅支援」に関して、品川区長に申し入れを行いました。

品川区では、被災者への住宅支援のため区民住宅等18戸を用意し、本日申し込みが締め切られますが、昨日までに90件を超える申し込みがあったとのことです。

一方、被災地の現状では、避難生活の長期化が予想されており、国及び地方自治体においても、できる限りの支援に積極的に取り組む必要がありますが、品川区においては今以上の公共住宅などの提供には一定の限界もあります。

そこで、区内民間住宅等を活用した被災者への住宅支援策の早急な構築と実施を提案し、実施に向けた取り組みが促進されるよう、申し入れをしました。

区長からは、「支援に取り組んでいきたい」との、返答がありました。

引き続き、更なる救援、復興活動に全力で取り組んでまいりたいと思います。

平成23年3月28日

品川区が災害対策緊急融資あっせんを実施へ

公明党品川総支部は11月20日、特定整備路線(補助29号線・放射2号線・補助28号線)および都市計画道路31号線についての説明を求める要望書を濱野品川区長に提出しました。

『特定整備路線(補助29号線・放射2号線・補助28号線)および都市計画道路31号線についての説明を求める要望書』を提出しました。

これまでの経済状況の悪化に加え、東日本大震災の発生により、区内中小企業の経営へのさらなる打撃が懸念されています。

品川区では、この事態に備え災害対策としての緊急融資あっせんを実施する、と発表しました。

その内容は、4月1日から半年間、地震発生後の最近1か月の売上等が前年比20%以上減少している等の区内中小企業を対象に、限度額500万円を3年間無利子というもので、現在行われている経済対策としての融資あっせんに上乗せし実施されます。

今般の大震災に関し、中小企業の経営悪化に備え、公明党は国会審議などを通じ、きめ細かな資金繰り支援を講じるよう強く求め、品川区議会公明党も区民の声を受け、要望をしておりました。

今回の品川区融資あっせんの実施は、このような経緯から、経済産業省が「セーフティネット保証」について4月からの半年間、対象を原則全業種に拡大するとした制度の拡充に基づき実施されるものです。

平成23年3月28日

ヒブ・小児用肺炎球菌2ワクチンの接種が再開へ

乳幼児の死亡事例が相次ぎ報告され、3月上旬から予防接種の実施を見合わせていたインフルエンザ菌b型(ヒブ)と小児用肺炎球菌の2ワクチンについて、厚生労働省は25日までに「安全性上の懸念は認められない」として、4月から接種を再開する方針を決めました。

公明党の推進により、品川区では既にヒブワクチンは助成が始まっており、肺炎球菌ワクチンもこの4月からの実施が決定していました。

この“安全宣言”を受け、4月1日より接種が再開できるよう品川区では準備が進められています。正式には、区の発表をお待ちください。

平成23年3月10日

「品川区議会の改革」の提案の申し入れを行いました。

品川区議会公明党は、3月10日、「品川区議会の改革」の提案を取りまとめ、区議会議長に申し入れを行いました。

「品川区議会の改革」の提案の申し入れを行いました。

地域主権の確立に向け、地方議会には地方自治の一翼を担う住民代表機関としての自覚や役割が求められるとともに、その機能を十全に発揮していかなければなりません。

品川区議会公明党は、これまでも議会改革を推進する行動を貫いてまいりましたが、一方では現下の経済情勢の低迷などの影響を受けて、品川区財政も厳しい状況に直面しています。

そこで、不断の行財政改革や区民意識などを踏まえ、議員自ら身を切る改革を行うことによって区民サービスの向上に寄与するとともに、これまで以上に区民に開かれた議会を実現すべきと考え、以下の提案としました。

1.議員定数削減、出会手当廃止、政務調査費削減

・議員定数を1割削減する。

・出会手当を廃止する。

・政務調査費を削減する。

2.通年議会の開催

・年間を通して議会を招集できるようにし、チェック機能を強化する。

3.「休日・夜間議会」、「出前議会」の開催

・区民に開かれた議会として、議会傍聴の機会を増やすために休日や夜間に議会を開催する。

・議会の見える化を推進するために、議会が地域に出向いて区民を交えて議論を深める。

議会改革についても、区民の皆様のお声をお聞きしながら、真摯に取り組んでまいりたいと思います。

皆様からのご意見など、お声をお寄せくださいますよう、お願いいたします。

平成23年3月1日

「しながわ散歩」第3回の記事をアップしました

「しながわ散歩」第3回は、あくつ広王がお届けします

平成23年3月1日

たけうち忍、山元けい子、浅野ひろゆき、こんの孝子 のアメーバブログを開始しました。

たけうち忍のブログhttp://ameblo.jp/takeuchi-shinobu/

山元けい子のブログhttp://ameblo.jp/yamamoto-keiko/

浅野ひろゆきのブログhttp://ameblo.jp/asano-hiroyuki/

こんの孝子のブログhttp://ameblo.jp/konno-takako/

平成23年2月15日

「しながわ散歩」第2回の記事をアップしました

「しながわ散歩」第2回は、山元けい子がお届けします。

平成23年2月15日

プロフィールページを更新しました

若林ひろき、たけうち忍、山元けい子、浅野ひろゆき、こんの孝子のプロフィールを更新しました。

平成23年2月14日

塚本よしひろ、あくつ広王、つる伸一郎 のブログ・ツイッターを開始しました。

塚本よしひろ
ブログhttp://ameblo.jp/tsukamoto-yoshihiro/
ツイッターhttp://twitter.com/tsuka_yoshi

あくつ広王
ブログhttp://ameblo.jp/akutsu-hiroo/
ツイッターhttp://twitter.com/a_hiroo

つる伸一郎
ブログhttp://ameblo.jp/tsuru-shinichiro/
ツイッターhttp://twitter.com/t_shinichiro

平成23年2月7日

ホームページをリニューアルしました。

公明党品川総支部のホームページをリニューアルしました。皆さまの生活にお役立てください。